昨夕、昨年末に市長が廃止表明した都市計画道路『市道弥富相生山線』に係る説明会に出席。

「市長に議会制民主主義を語る資格はない!」、「我々は熱く燃えたが、本当に胸が痛い」、「世界のAIOIYAMA?サッパリわからない」etcと早期開通を長年訴えてきた皆さんからすれば、まさに寝耳に水。

都市計画が絶対ではないことは理解します。
しかし、都市計画廃止決定も絶対ではありません。

曖昧な計画変更による地元への混乱を避け、市民生活の安全と防災の確保と未整備緑地公園の解消に向けて、責任ある迅速な対応を引き続き求めてまいります。